クラビズの活動記

「SDGs」 とか 「サステナビリティ」 とか言われると、ちょっとカッコつけすぎてて、なんか小っ恥ずかしい。
地球のため、世界のため…
そこまで大きなことはできないけど、僕たちの街の倉敷のことや、それを取り巻く瀬戸内くらいの手の届く範囲ならちょっとだけ気にかけてたりします。
本業はそれなりに忙しいけど、ふとしたときに 「ほっとけんな〜」 って思う瞬間がある。
そんなクラビズの活動をちょっとずつお伝えします。

街場の学校

「倉敷の街に多様な学びを」 をテーマに、地方から過去と現在と未来を“学び”で繋げるプログラムです。倉敷駅前のKAGにて、各界様々なゲストをお呼びして、不定期で開催しています。

もったいない祭

“買うだけで社会貢献”をキャッチコピーとして、ものづくりや飲食の現場で生じる、本来なら“捨てられてしまうものたち=訳あり商品”を割引価格で販売しております。売上の10%を支援を必要とする団体に寄付しております。

tatoubi

瀬戸内海の「多島美」からインスピレーションを得た、自然由来の素材・製法を大切にするバスグッズブランド。岡山県企業として初めて「1% for the Planet」に加盟し、売上の1%を環境保護団体に寄付しています。

倉敷まちなか盆踊り

倉敷のまちなかではじまる盆踊り。瀬戸内に住む人々の感性がゆったりと交感しあうような盆踊り大会を倉敷で開催しております。